研修イベント

イベント開催日順(降順)に終了した記事も含め表示しています。

第56回定期総会のご案内

総務部

開催日 2016/06/11

会員のみなさまにおかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 また東京青年税理士連盟の活動に多大なるご協力とご理解を賜り、誠にありがとうございます。 東京青年税理士連盟第56回定期総会を下記のとおり開催いたします。 ご多忙中誠に恐縮ですが、万障お繰り合わせのうえご出席くださいますようお願い申し上げます。   記 ◆日 時:平成28年6月11日(土) 午後1時30分から(受付…

不服申立ての実務・連続講座(3回)~不服申立ての「理由」の書き方を学ぶ~

研究部

開催日 2016/06/10

毎年ご好評頂いている“不服申立ての「理由」の書き方を学ぶ”研修会を今年も実施します! 不服申立ては、税理士試験問題にも出ませんし、税理士実務でもなかなか経験できるものではありません。しかし、更正処分等を受けた場合に備えて不服申立ての知識を学んでおくことはこれからの税理士実務において極めて有用です。また、いざ不服申立てをしようと思っても、不服申立書(特に「理由」)をどのように書いたらよいのかわからな…

税法学原論研究会 第8回

研究部

開催日 2016/06/07

みなさん こんにちは 税法学原論研究会第8回を下記要領で実施します。 今回は、租税法律主義の原則により、具体的にどのように税法を解釈し、適用していくべきなのかその基本と実例に基づいて勉強します。 原論研究会は、北野弘久先生著『税法学原論』を査読のうえ、チューターが発表、オブザーバーによるアドバイス、そして参加者が意見や考え方を出し合う勉強会です。 勉強会後の懇親会は、会員同士の情報交換の場でもあり…

相続税(名義預金)勉強会

実務研修部

開催日 2016/05/18

平成25年度税制改正により、平成27年1月から相続税の基礎控除額が引き下げられ、これに伴い、特に都市部では相続税申告や相続税相談も従来に比べて多くなっていることでしょう。そして、これら相続案件の内容は多岐に渡るうえ、一つ一つに慎重な判断が求められていることは申し上げるまでもないと思います。 今回は研究部・実務研修部共催企画として、下記の日程で相続税の勉強会を開催いたします。 現在税理士法人チェスタ…

税法学原論研究会 第7回

研究部

開催日 2016/05/11

みなさん こんにちは 税法学原論研究会第7回を下記要領で実施します。 今回は、租税の立法過程及び税務行政機構について勉強します。租税の立法過程における大企業の租税特別措置の獲得や自民党政権下における税制調査会の役割等を勉強し、様々な問題点について議論しましょう。 原論研究会は、北野弘久先生著『税法学原論』を査読のうえ、チューターが発表、オブザーバーによるアドバイス、そして参加者が意見や考えを出し合…

東京六青会 合同研修会

特別委員会

開催日 2016/04/28

東京六青会合同研修会のご案内 東京青年税理士連盟会長  森 智 之 実務研修部長  西 ゆかり 東京六青会担当  内山 千枝 東京六青会は、若手の弁護士・税理士・司法書士・土地家屋調査士・社会保険労務士・行政書士の団体の集まりで、年2回合同研修会を行っています。各士業が順番に研修の講師を務めており、今回は土地家屋調査士が担当します。 今回の研修は2部構成となっており、第1部では登記簿の表題部につい…

租税法の連続基礎講座 第4回

研究部

開催日 2016/04/27

みなさん こんにちは 税理士は税法に関する専門家ですので、納税者の代理人として税務訴訟も視野に入れて業務を行わなければなりません。また、税理士は税務訴訟において補佐人として法廷に立ち、陳述をすることもできます。では、「自分は税法に関する専門家ですから、法廷に立ち陳述もすることができます。」と、自信をもって言えますか? また、税務調査の際、調査官は何をすることができ、何をすることができないのか、答え…

創業支援~税理士が創業相談にのるためのエッセンス~

実務研修部

開催日 2016/04/22

【 実務研修部 中央部会共催研修会】 税理士にとって一番確実な見込み客は、これから創業する方ではないでしょうか? 創業相談に使える融資・補助金等の施策情報の他、相談者にどのような質問をすればよいか、どのような視点で事業計画を作成してもらえばよいか、具体的な解説をいたします。 会場は東京税理士会館ではありませんので、ご注意ください 研修会後は懇親会がありますので、こちらもご参加ください。 記 ◆ 日…

租税法の連続基礎講座 第3回

研究部

開催日 2016/04/20

みなさん こんにちは 税理士は税法に関する専門家ですので、納税者の代理人として税務訴訟も視野に入れて業務を行わなければなりません。また、税理士は税務訴訟において補佐人として法廷に立ち、陳述をすることもできます。では、「自分は税法に関する専門家ですから、法廷に立ち陳述もすることができます。」と、自信をもって言えますか? また、税務調査の際、調査官は何をすることができ、何をすることができないのか、答え…

医療機関の税務~顧問税理士のための医療税務~

実務研修部

開催日 2016/04/15

開業医や医療法人を顧問先に持つ方や、これから顧問先として開拓しようとお考えの方。 今回は全国保険医団体連合会の顧問税理士 益子良一先生をお招きして、医療をめぐる税務について、分かりやすく解説していただきます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 研修会後は懇親会がありますので、こちらもご参加ください。 (内容の一例) 1.開業医、医療法人にかかわるポイント 2.消費税非課税と損税(控除対象外…